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2018.11.151缶に卵殻160個分を再利用した塗料エッグペイント

マヨネーズ工場などから出る卵殻を再利用した建築内装用塗料「エッグペイント」を開発、9月から販売を開始しました。

には1個につき約7000〜1万5000の気孔があり、それにより内部が呼吸できる構造になっているという。今回の新製品は、そんな卵の多孔質性を利用することで、室内の不快なにおいを脱臭したり、湿気を吸放湿する機能をもたせました。 

通常のクロスをはがすことなく、その上からローラーで施工することが可能です。また、調湿機能があるため、既存壁の機能を損いません。
もちろん、通常のペイント仕上げにも対応。下地シートを貼ることで、クラックを防止できます。

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エッグペイント 施工事例
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